このHPは世界遺産がテーマです。 ![]() メーンは「Photo Gallery」です。788の世界遺産サイトのうち、私たちが訪れた164のサイトを、オリジナル写真で紹介しています。このうち、134サイトで、5枚の写真(一部7枚)が自動的に入れ替わるスライドショーや各遺産の詳細情報を作成してます。 世界遺産リストは「Data Library」にあります。世界遺産の豆知識も順次公開します。 世界遺産を訪れた旅の記録は「Travel History」にあります。訪問ルートのほか、簡単な旅行記や私たちの写真も掲載してあります。さっと読めるように文章量は抑えました。 さらに、世界遺産を題材にした「管理人のお遊びページ」として「World Heritage Country」を作成しています。世界遺産クイズや様々な世界遺産情報をまとめた新聞、管理人インタビューなどです。 また、表紙の「気球」をクリックすると、「World Heritage Country」にジャンプします。ここには世界遺産のクイズや訪問歴など様々なコンテンツがあります。 一方、当HPの姉妹版として、JTBが選定した391件の「いちどは訪れたい日本の観光遺産」をもとに作成した「Japan Heritage in Our Life」も公開しています。 そして、世界遺産とは別に、私たちが訪れたおいしい店をまとめたのが「Delicious Tokyo」、私たちが見て感動した映画をまとめたのが「Precious Movies」です。 <2005年> 5.8-12 インドを旅して、4ヵ所の世界遺産を訪問。 1.7 旅行サイト「フォートラベル」に登録、旅行記を掲載。 1.23-2.1 ニュージーランドを旅して、2ヵ所の世界遺産を訪問。 <2004年> 9.21 「アタプエルカの考古遺跡」を訪問し、延べ150ヵ所訪問を達成。 9.16-27 スペインを旅して、19ヵ所の世界遺産を訪問。 7.1 ユネスコ世界遺産委員会で、既訪問の「紀伊山地の霊場と参詣道」「オルチャ渓谷」が世界遺産に新登録。 6.4-8 インドを旅して、5ヵ所の世界遺産を訪問。 5.2-3 「紀伊山地の霊場と参詣道」の大峰山(女人禁制)をじょびが訪問。 4.24-25 和歌山を旅して、世界遺産登録候補の「紀伊山地の霊場と参詣道」の高野山、熊野三山を訪問。吉野・大峯とあわせ、主要な登録対象地を訪問。 1.26 エジプトに到着。5大陸(ユーラシア・アフリカ・北南アメリカ・オセアニア)を制覇。 1.25-2.5 エジプト・オランダを旅して、10ヵ所の世界遺産を訪問。 1.21 みとーが朝日カルチャーセンターで世界遺産講座(全3回)を開始。 <2003年> 11.20 小学館発行の「ビジュアル世界遺産」に当HPの写真が掲載される。 8.10-20 チェコを旅して、12ヵ所の世界遺産を訪問。 7.30-8.2 鹿児島を旅して、「屋久島」を訪問。 7.8-17 ペルーを旅して、5ヵ所の世界遺産を訪問。 4.13 国内を旅して、「白川郷・五箇山の合掌造り集落」を訪問(2度目)。 3.10-15 カンボジア・シンガポールを旅して、1ヵ所の世界遺産を訪問。 1.2-10 メキシコを旅して、6ヵ所の世界遺産を訪問。 <2002年> 7.20 「ヴァチカン市国」を訪問し、延べ100ヵ所訪問を達成。 7.12-23 イタリア・ヴァチカンを旅して、16ヵ所の世界遺産を訪問。 2002.2.10-12 沖縄を旅して、「琉球王国のグスクと関連遺産群」を訪問。 2001年以前の情報はこちらに。 <2005年> 5.19 「Travel History」に、インド編U(日程)を掲載。 5.15 「Photo Gallery」インド編に新たに訪ねた4ヵ所を追加、2ページに。 2.12 「Photo Gallery」ニュージーランド編スライドショーに「テ・ワヒポウナム」を公開。計134ヵ所。 2.7 「Travel History」ニュージーランド編を公開。 2.5 「Data Library」にニュージーランド編を掲載。 2.1 「Photo Gallery」に、ニュージーランド編を掲載。 1.13 「Data Library」にスペイン編を掲載。 1.6 主項目の一つとして、「世界遺産アラカルト」を公開。世界遺産カントリーを廃止。 1.3 Linkに「英国の寄せ鍋」を追加。 1.2 「世界遺産スクエア」公開。トップページからめーンページに <2004年> 11.2 Linkに「世界遺産と総合学習の杜」を追加。 10.29 「Travel History」スペイン編が完成。 10.6 表紙に「古都遺産」に連載中の「古都の風」を置く。 10.2 「Travel History」に、スペイン編(日程)を掲載。Linkに「写真工房」を追加。 10.1 「Photo Gallery」スペイン編3、4ページを作成。Linkに「フォートラベル」を追加(相互リンク)。 9.30 「Photo Gallery」にスペイン編(1、2ページ)を掲載。 7.30 「Photo Gallery」イタリア編に「オルチャ渓谷」を追加。 7.13 「Photo Gallery」インド編スライドショーに「ファテープル・シークリー」を追加。計133ヵ所。 7.12 「Photo Gallery」インド編スライドショーに「デリーのフマユーン廟」を追加。計132ヵ所。 7.11 「Photo Gallery」インド編スライドショーに「タージ・マハル」「アーグラ城塞」「デリーのクトゥブ・ミナールとその建造物」を追加。計131ヵ所。 7.3 「Photo Gallery」日本編スライドショーに「紀伊山地の霊場と参詣道」を追加。計128ヵ所。 6.22 「Travel History」インド編を公開。 6.19 「Photo Gallery」オランダ編スライドショーに「リートフェルト設計のシュレーテル邸」「キンデルダイク‐エルハウストの風車群」を追加。計127ヵ所。 6.13 「Photo Gallery」エジプト編スライドショーに「メンフィスとその墓地遺跡」「古代都市テーベとその墓地遺跡」「イスラム都市カイロ」を追加。計125ヵ所。 6.9 「Photo Gallery」インド編に「アーグラ城塞」を追加。同時にほかの写真も更新。 5.31 「Photo Gallery」オランダ編スライドショーに「スホクランドとその周辺」「ベームステル干拓地」を追加。計122ヵ所。 5.28 「Photo Gallery」エジプト編スライドショーに「アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡」を追加。オランダ編に「D.F.ウォーダ蒸気水揚げポンプ場」を追加。計120ヵ所。 5.9 「世界遺産講座」並びにみとーの過去の講演会の履歴ページを作成。 5.8 「Photo Gallery」日本編スライドショーに「姫路城」「屋久島」を追加。計118ヵ所。 4.20 「Photo Gallery」オランダ編スライドショーに「アムステルダムのディフェンス・ライン」を追加。計116ヵ所。 2.29 Linkに「旅 いつまでも‥」を追加(相互リンク)。 2.20 「Data Library」にエジプト編、オランダ編を掲載。 2.15 「Travel History」にエジプト編、オランダ編を掲載。 2.5 「Photo Gallery」にエジプト編、オランダ編を掲載。 2003年以前の更新履歴はこちらに。 コンテンツは、私たちが旅で実際に見聞した事項を中心としていますが、より正確を期するため、下記の文献を参考とさせていただきました。また、世界遺産の名称は(社)日本ユネスコ協会連盟による日本語訳に準拠しています。日本語訳の使用に関しては、2001年に同連盟から許可されています。 ・「ユネスコ世界遺産」(全13巻・講談社) ・「週刊世界遺産」(全100巻・講談社) ・「地球紀行・世界遺産の旅」(小学館) ・「地球の歩き方」(ダイアモンド社) イタリア・フランス・イギリス・ポルトガル・韓国・中国・ヴェトナム・アンコールワットとカンボジア・タイ・インドネシア・オーストラリア・カナダ・アメリカの国立公園・メキシコの各タイトル ・「ユネスコ世界遺産年報」(平凡社など)1998〜2003年の各年版 ・ほか各地で購入・入手した観光パンフレット 当HPは写真を中心としたサイトです。写真は特に注釈のない限り、当HPオリジナルのものです。 撮影に際しては、現地のルールに従うことを大前提としています。従って、@撮影禁止の場所では撮らない(もちろん公開しない)A三脚・ストロボ利用の制限も遵守するB撮影可であっても「個人利用」以外が禁じられている場合は公開しない、ことを守っています。 なぜなら、このHPは世界遺産を紹介するだけでなく、その精神「次世代に残す」ことに共鳴するものだからです。そこにあるモノの保存・公開手法を、なによりも優先すべきと考えています。遺産と私たちの関係において、「私たち」ではなく「遺産」を中心に考えたいと思います。さらに、撮影禁止場所での撮影が、その管理者だけでなく、ほかの旅行者に多くの不快感を与えていることも、実際の旅行で目撃し実感しています(このように書くのは、他の一部HPが、撮影禁止の対象物を撮影・公開しているからです)。 文章に関しては、より簡易に、より簡潔に、を心がけています。その分、専門性に欠けることもありますが、なによりも多くの人に世界遺産に親しんでもらいたい、と思っています。そして、実際に訪れてみたい、そんな気分になって頂けたら、と願っています。 当HPは著作権に関して十分な配慮をしたいと思います。素材に関しては主にIBMホームページビルダー搭載のものを利用していますが、その他のフリー素材を利用した場合にはその旨を同一ページ内で記載するよう心がけています。 また、当HPの写真については、「ガラパゴス諸島」以外はすべて管理人に著作権があります。無断転載は厳禁です。写真利用については、次ページに「写真利用のルール」があります。ご参照下さい。 一方、被写体の著作権ですが、有料施設の建物、または有料施設内からの撮影であっても、屋外等で一般公開されているものは特に注意のない限り、HPでの公開は可能と判断しています。一方、美術館内の絵画や彫刻、写真など芸術性が極めて濃いものについては公開しません。著作権の発生する可能性があるからです。 写真に写った人物の肖像権については、人物が特定されることでその人に不利益が生じる可能性がある、と思われる場合は、公開しません。なるべく私たち以外の人が写った写真を公開しないよう心がけています。 なお、これらの判断は法律上の問題などにより、変更する可能性もあります。万一、当HPに関して、著作権の侵害、プライバシー権の侵害など、関係者にご迷惑をおかけしたとしたら、本望ではありません。ご連絡をいただきましたら、善処したいと思います。 |
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