
| 株価220 | ||
| アンコール(カンボジア) | ↑ | あまりにも広大で偉大なる遺跡群。まだまだ見足りない。 |
| マチュ・ピチュの歴史保護区(ペルー) | ↑ | この世のものとは思えない、夢のような天空都市。 |
| 株価210 | ||
| モン-サン-ミシェルとその湾(フランス) | ↑ | 森の向こう、「生」で見え始めた時の感動は忘れられない。 |
| 株価200 | ||
| ヴェネツィアとその潟(イタリア) | ↑ | 「テーマパーク」ではない、もう一つのヴェニスを見たい。 |
| サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路(スペイン) | ↑ | 多くの巡礼者の姿に感動。いつか巡礼に加わりたい。 |
| 株価190 | ||
| プラハ歴史地区(チェコ) | − | 中世にタイムスリップした町のよう。何日でもいたい町。 |
| イエローストーン(アメリカ) | − | 見所が多い。行けなかった所もゆっくり回りたい。 |
| 株価180 | ||
| パリのセーヌ河岸(フランス) | − | もう一度ルーヴル・オルセーをゆっくり見て回りたい。 |
| タージ・マハル(インド) | − | 世界一美しいであろう、白亜の廟。何度見ても見たりない。 |
| グランド・キャニオン国立公園(アメリカ) | − | ロバで谷底におりて1泊、「幻の滝」を見たい。 |
| 株価170 | ||
| ラヴェンナの初期キリスト教建築物とモザイク画 (イタリア) |
− | 美しいモザイク画の数々…またゆっくりと見たい。 |
| アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群 (エジプト) |
− | 憧れのアブシンベル神殿。やっと会えた。また会いたい。 |
| トンガリロ国立公園(ニュージーランド) | 初 | トンガリロ・クロッシングは忘れえぬ思い出。次は登山も! |
| 株価160 | ||
| フィレンツェ歴史地区(イタリア) | − | 美しい街! ゆっくり時の過ぎゆくままに過ごしたい。 |
| バルセロナのカサ・ミラ、グエイ邸、グエイ公園 (スペイン) |
↑ | 天才ガウディを目の当たりにした。何度でも居たい空間。 |
| 古代都市テーベとその墓地遺跡(エジプト) | − | 壮大な遺跡、遺跡、遺跡…。サイクリングも快適! |
| 古都京都の文化財(日本) | ↑ | みとーは17社寺の訪問を達成。改めて「美」を評価。 |
| テ・ワヒポウナム(ニュージーランド) | 初 | 豊かな表情の大自然。次はミルフォード・トラックだ! |
| 株価150 | ||
| ローマ歴史地区(イタリア・ヴァチカン) | ↑ | ローマ遺跡の悠久の歴史。今度は夕暮れを歩きたい。 |
| シエナ歴史地区(イタリア) | ↑ | マンジャの塔の上から見たカンポ広場は素晴らしかった! |
| 明・清の皇宮(中国) | − | 時間を気にせず、「博物院」もゆっくり見たい。 |
| ナスカとフマーナ平原の地上絵(ペルー) | − | とても不思議な世界。体調を万全にして、もう一度見たい。 |
| 株価140 | ||
| ヴェルサイユの宮殿と庭園(フランス) | − | 豪華な宮殿! 時間を気にせず庭園を散歩したい。 |
| シュリー・シュル・ロワールとシャロンヌ間のロワール渓谷(フランス) | − | シャンボールもシュノンソーも素敵。ほかの名城も回りたい。 |
| エディンバラの旧市街と新市街(イギリス) | − | 去り際に「またいつか!」と思った。街並みが印象的。 |
| 屋久島(日本) | − | 往復9時間の縄文杉登山は貴重な体験。次は山登りも。 |
| カールズバッド洞窟国立公園(アメリカ) | − | とても不思議な世界だった。別の洞窟も行きたい。 |
| カナディアン・ロッキー山岳公園群(カナダ) | − | 天気が悪かった。青空のもと、山の稜線や湖を見たい。 |
| 株価130 | ||
| ピサのドゥオモ広場(イタリア) | − | 斜塔の美しさ! 今度は青空バックで見上げたい! |
| 古都トレド(スペイン) | − | 中世の雰囲気が丸々残る偉大な都市。朝焼けが最高。 |
| サラマンカ旧市街(スペイン) | − | 青空を背景になんて美しい街。スペインで1番と思った。 |
| バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院 (スペイン) |
− | ガウディに負けないドメネクの才能。美しくて、愛らしい。 |
| シャルトル大聖堂(フランス) | − | フランスの大聖堂で最高。夕刻の青い堂内を体験したい。 |
| チェスキー・クルムロフ歴史地区(チェコ) | − | 美しい! 森の中の宝石箱のよう。音楽祭にも行きたい。 |
| テルチ歴史地区(チェコ) | − | ファザードの美しい小さな町。ゆっくりできて居心地もいい。 |
| メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯(エジプト) | − | 世界に冠たるピラミッド! でも、近くで見ると汚い! |
| 秦の始皇陵(中国) | − | ずらり並んだ兵馬俑は「すごい!」の一言。 |
| 万里の長城(中国) | − | 次は「司馬台」か「山海関」か、それとも…。 |
| グレート・バリア・リーフ(オーストラリア) | − | ダイビングの資格を取れたら、珊瑚礁を潜りたい。 |
| ウォータートン・グレーシャー国際平和公園 (カナダ・アメリカ) |
− | 公園までのドライブが忘れられない。次は名ホテルに宿泊。 |
| 古代都市ウシュマル(メキシコ) | − | 「魔法使いのピラミッド」のフォルム、どこからみても美しい。 |
| 株価120 | ||
| サン・ジミニャーノ歴史地区(イタリア) | − | 遠くから見える「丘の上の塔の風景」を探し当てたい。 |
| アランフェスの文化的景観(スペイン) | − | 宮殿の内装の美しさ。広い庭園をゆっくり散策したい。 |
| アービラの旧市街と城壁外の教会(スペイン) | − | 中世の城壁が素晴らしい。閉まっていた大聖堂、次回こそ。 |
| サンティアゴ・デ・コンポステーラ(旧市街)(スペイン) | − | スペインの中でも特別な街。次回は巡礼の最後に見るぞ! |
| ダラム城と大聖堂(イギリス) | − | イギリスの大聖堂で最高。静かな時間をまた体験したい。 |
| 姫路城(日本) | − | 日本を代表する「美」。青空に映える白壁をまた見たい。 |
| 古都奈良の文化財(日本) | ↑ | 奈良に引越し、様々な行事にも触れ、その奥深さに感動。 |
| 頤和園;北京の皇帝の庭園(中国) | − | ゆっくり「ガイドなし」で回りたい。湖でボートに乗りたい。 |
| 古都スコタイと周辺の古都(タイ) | − | すがすがしい空気が忘れられない。サイクリングしたい。 |
| 古代都市テオティワカン(メキシコ) | − | とにかく大きい。また息切らせながら頂上まで登りたい! |
| 古代都市チチェン-イツァ(メキシコ) | − | 朝、観光客の少ない時間帯はよい。10時過ぎは人だらけ。 |
| 株価70 | ||
| パドヴァの植物園(イタリア) | − | これぞマイナー世界遺産。訪問した達成感はあったが…。 |
| ハドリアヌスの長城(イギリス) | − | 荒天で運が悪かったが、やはり地味だなあ。 |
| オロモウツの聖三位一体柱(チェコ) | − | 壮大なモニュメントではある。しかし、これ単体では…。 |
| ブルノのツゲンドハット邸(チェコ) | − | 見つけるのは困難。スタイリッシュだが、価値は理解困難。 |
| 慶州歴史地域(韓国) | − | 全体的に「小粒」。一度行けばいいかな、という印象。 |
| 株価60 | ||
| スホクランドとその周辺(オランダ) | − | 干拓地に景観を期待してはいけない。 |
| リートフェルト設計のシュレーテル邸(オランダ) | − | とても小さい遺産。デザインは素敵だが、小さすぎ!! |
| 周口店の北京原人遺跡(中国) | − | 「世界遺産マニア」か「考古学ファン」以外は…。 |
| サンギラン初期人類遺跡(インドネシア) | − | ジャワ原人の別の発見地に行ければ、いいかもしれない。 |
| 株価50 | ||
| アタプエルカの考古遺跡(スペイン) | ↓ | ツアーで現地には行けるが、化石は見られないのがダメ! |
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