瀬戸内海
大山祗神社
松山城
四国を代表する城郭。加藤嘉明が25年をかけ、1627年に完成させた。21棟が国の重要文化財。姫路城、和歌山城と並ぶ「日本三大連立式平山城」。天守閣からは瀬戸内海も望める。(松山市)

  04年10月。
瀬戸内海
多くの島が点在し、古くから海運で栄えた内海。歴史上は源平合戦の舞台となり、村上水軍などの軍団が活動した。本州・四国間は3ルートの架橋で結ばれる。瀬戸内海国立公園。(愛媛・広島・香川など)

  01年4月。しまなみ海道の来島大橋。
大山祗(オオヤマズミ)神社
武神・海神として広く崇拝されてきた神社。奉納された武具・武器類は数万点にのぼり、8件の国宝の武具を有している。境内には日本最古といわれるクスノキが群生する。(大三島町)

  01年4月。境内のオオクスノキ。 希少度A
「日本遺産」以外の景勝地
道後温泉本館(01年4月) 

佐田岬半島(01年12月)
道後温泉 佐田岬半島
間穴の座敷雛(03年4月) 県立歴史民俗博物館(03年4月)

松山城